「熱中症、まだ5月だから大丈夫」と思っていませんか?

5~6月の急に暑くなる時期に熱中症になるリスク、実は高いのです。
暑さ対策に、冷やすとよい体の部位はどこでしょう?

答え:首

医療現場では首もと・脇の下・足の付け根を冷やします。
太い血管が近くを通っているので、ここを冷やすと体温を効果的に下げることができます。
でも学校や職場で脇や足の付け根を冷やすのは難しい。
そこで首もとの動脈を冷やすといいでしょう。

冷却アイテムのなかでも熱を下げる効果が高い「アイシングバッグ」。
スポーツの現場ではアイシング用に使われているアイシングバッグを、熱中症予防に使ってみては?

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アイシングバッグ
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