2018.8.23(木)献血にご協力ありがとうございました。 - 2018年7月23日 18:00

献血にご協力お願い致します

献血・骨髄バンクドナー登録会にご協力いただきありがとうございました。
献血受付数264名、採血数221名の皆様にご協力頂きました。
骨髄バンクドナー登録30名
次回は2019年2月25日(月)を予定しております。
皆様のあたたかいご協力をお待ち申し上げます。


▼献血ご協力者数2,000名達成

2006年8月に始まった献血活動は今回が通算22回目となり、今回の実施をもちましてご参加者が2,000人を突破することとなりました。
今回、2,000人目の方と記念セレモニーを開催いたしました。
BODYMAKER献血活動における2,000人目のご協力者は奥野裕貴様でした。
奥野さまは、バスケットボールをしておられ、いつもBODYMAKER通販サイトでお買い物をしてくださっていたそうです。
ホームページで献血の実施を知り、今回の献血が初めてのご参加とのことでした。
奥野さま、今回のセレモニーへのご協力ありがとうございました。
また、本日ご参加いただきました皆様におかれましても深く感謝申し上げます。
多大なるご協力本当にありがとうございました。
スタッフ一同、皆様の健康を祈り、これからも献血活動に取り組んでまいります。

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▼骨髄バンクドナー登録会

今回、BODYMAKERモデル松井一矢選手のご紹介で、骨髄バンク説明員の方をご紹介いただき、初めて骨髄バンクドナー登録会を実施させていただきました。
登録には献血の際に2mlの採血が別途必要となるため、予め日本赤十字様にキットをご用意いただきましたがが、予想を上回るご協力者様がいらっしゃったため、午前中で受付が終了となりました。
午後からは、骨髄バンクについての説明とご案内のみをさせていただきました。
皆様のあたたかいお気持ちを感じることができました。
ありがとうございました。

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献血にご協力をお願い致します

BODYMAKERは、毎年本社にて献血活動を実施しております。いつもご協力いただいている方、はじめての方も是非、近隣にお知り合いの方がいらっしゃればお誘い頂ければ嬉しく思います。

日本国内では、1日あたり約3,000人の患者さんが輸血を受けていると言われています。現在、輸血に使用する血液は、まだ人工的に造ることができず、長期保存することもできません。また、患者さんによっては大量の輸血を必要とする場合があります。このため、輸血に必要な血液を確保するためには、一時期に偏ることなく、1日あたり約15,000人の方に献血にご協力いただく必要があります。

日本国内では、少子高齢化の影響により、主に輸血を必要とする高齢者層が増加し、若い世代が減少しています。10代と20代の献血協力者数はこの10年間で32%(約60万人)も減少しており、少子高齢化が今後ますます進んでいくと、血液の安定供給に支障をきたす恐れがあります。今後も患者さんに血液を安定的に届けるためには、今まで以上に若い世代の献血へのご理解とご協力が必要となります。

LOVE in Action


▼BODYMAKER本社献血会場の様子

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当日、献血にご協力いただいた方には「美しく鍛えるテクノロジー"BM6PACK"」をプレゼントいたします

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製品情報はこちら>>


当日は、2,000人目に献血をされた方に特別に記念品をプレゼント

私たちBODYMAKERは企業としての発展だけでなく、社会への奉仕もまた、重要な責務であると考えております。
この思いを大切にして、これまで大阪府赤十字血液センターにご協力していただき、献血活動を年2回実施してまいりました。2006年8月に始まった献血活動は今回が通算22回目。回数を重ねるごとに前回を越える大勢のみなさんに参加していただきました。誠にありがとうございました。この場を借りてお礼申し上げます。
そして、今回の献血におきまして、ご参加者が2,000人を突破することになるかと存じます。
今までの感謝のしるしとして、2,000人目に献血をされた方には特別に記念品をご用意させていただきます。 記念すべき節目に、ぜひ皆様にお会いできることを楽しみにしております。



【献血活動 開催概要】


■日 程 :2018年8月23日(木)
■時 間 :10:00~16:30
■場 所 :BODYMAKER株式会社本社 〒564-0062 大阪府吹田市垂水町3-23-25
■最寄駅:大阪市営地下鉄・江坂駅から徒歩5分 (北東へ413m)
※駐車場はございません。お車でお越しの方は、お手数ですが近隣のコインパーキングをご利用下さいませ。



【前回の様子】

献血



【当日は体重50kg以上の方への400ml献血のみ受付いたします】

■献血できる方:勝手ではございますが、以下の方を400ml献血の対象とさせて頂いております。
男性:17歳以上 69歳まで 体重が50kg以上ある方
女性:18歳以上 69歳まで 体重が50kg以上ある方
男女とも:65から69歳の方は、60歳から64歳の間に献血経験がある方にかぎられます。 

何卒ご了承ください。
■注 意 :前日は十分な睡眠をとってください。お食事は必ずとって来てください。




【お願い】

輸血を受けた患者様に深刻な状況をもたらす場合がありますので、「責任ある献血」をお願いします。

■以下に該当する方は献血をご遠慮ください
(1)当日の体調不良、服薬中、発熱等の方
(2)3日以内に出血を伴う歯科治療(歯石除去を含む)をした方
(3)一定期間内に予防接種を受けた方
(4)6か月以内にピアスの穴をあけた方
(5)6カ月以内にいれずみを入れた方
(6)特定の病気にかかったことのある方(心臓病・悪性腫瘍・けいれん性疾患・血液疾患・ぜんそく・脳卒中等)
(7)海外旅行者および海外で生活したことがある方(入国日当日から4週間以内の方・その他地域により条件が異なる)
(8)輸血歴・臓器移植歴のある方
(9)エイズ、肝炎などのウイルス保有者、またはそれと疑われる方
(10)クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)の方、またはそれと疑われる方
(11)妊娠中、授乳中等の方
(12)6か月以内に下記に該当する方
 (a)不特定の異性または新たな異性と性的接触があった
 (b)男性同士の性的接触があった
 (c)麻薬、覚せい剤を使用した
 (d)上記(a)~(c)に該当する人と性的接触をもった

※上記に該当されない方でも、検診医の判断で献血をお断りすることがあります。
※上記以外に献血できる条件が変わることがあります。
 最新情報は日本赤十字社ホームページでご確認の上、ご来場ください。
 日本赤十字社ホームページ(外部サイトにリンクします)
※BODYMAKER株式会社では、献血に関する診断について責任を負いかねます。



今年はBODYMAKER献血会場にて初めて、日本骨髄バンク様にご協力いただき骨髄バンクドナー登録も受付いたします。

骨髄バンク
~骨髄バンクとは~
白血病(血液のがん)や再生不良性貧血などの病気には、白血球の型が合うドナーさんからの造血幹細胞移植(骨髄移植、末梢血移植、臍帯血移植)が有効ですが、赤血球の型(A、B、O、AB×「+-」の8通り)と違い、白血球の型は数万通りのあります。

患者さん個人ではドナーさんを探し出す事は出来ません。そこで骨髄バンク事業があります。事前に広くドナーを募り、白血球の「型」を調べて登録しておく事が骨髄バンクドナー登録です。
骨髄バンクドナー登録は18歳から54歳以下の健康な方(提供は20歳から55歳まで)であれば、登録ができます。登録にかかる時間は15分程です。献血ルームや一部の献血バス、 保健所で登録ができます。わずか2mLの採血で完了します。

※詳しくは日本骨髄バンクのホームページをご覧ください。
( https://www.jmdp-donor-special.jp/

大切な家族、親戚、友人、職場の方が、血液の病気や輸血が必要な病気などになってしまった場合、一人で解決することはできません。
この取り組みは多くの人の命を救う可能性があります。是非、命をつなぐ「献血」と、命を救う「骨髄バンクドナー登録」にご協力下さい。
スポーツの世界に「ワン・フォー・オール、オール・フォー・ワン」という言葉があります。「誰かのための取り組みが、いつかは自分のためになる!」
まずは、一人でも多くの方に「1.知ってもらう、2.理解してもらう、3.骨髄バンクの登録をしてもらう、4.献血により多くの方に足を運んでいただく」ために活動して参ります。

BODYMAKER×アスリート(35)濱口聖羅 - 2018年7月10日 17:08


東京オリンピックを目指す女子ボクシング・濱口聖羅選手


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   全日本女子ボクシング選手権大会 優勝6連覇敗けなし連勝13KO   
2018年度アスリートモデル 濱口 聖羅(はまぐち せいら)選手
全日本女子ボクシング選手権大会 優勝6連覇敗けなし連勝13KOという輝かしい実績の持ち主です。
新極真会岐阜道場で成績を伸ばした後にボクサーとて競技者人生を歩み現在は大学に在学しながら所属のボクシング部を拠点にトレーニングを重ねています。濱口聖羅選手に特別インタビュー取材をさせて頂きました。これからも濱口聖羅選手の活躍を楽しみにしています!


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濱口聖羅選手に特別インタビュー取材をさせて頂きました。


BODYMAKER×アスリート(35)濱口聖羅 BODYMAKER×アスリート(35)濱口聖羅

 東京オリンピックを目指す女子大学生ボクサー
―いつからBODYMAKERをご愛用いただいているんですか?
 空手を小学校1年生の頃に始めてからです。空手選手時代は拳サポーターやミット類をずっと愛用していました。ボクシングを始めてからは、BODYMAKERのサウナスーツで減量しています。バットマンのコラボデザインを愛用しています。他のメーカーではなかなか見かけないピンク色のバンテージが特にお気に入りでボクシング部の仲間にもプレゼントしました。
→BODYMAKER バットマン サウナスーツ3
→BODYMAKER バンデージ伸縮 ピンク

―ありがとうございます。ボクシングを始めたのはいつごろからですか?
 高校入学と同時にボクシングを始めました。空手を続けることも悩みましたが進学をきっかけに新しい事にチャレンジしたい想いが強かったので、空手を活かせるボクシングに興味を持ち移行を決意して、今年でボクシング歴は4年目になります。

―ボクシングの魅力は何ですか?
 試合で勝つ喜びです。普段は男子選手と練習をしているので、先輩とのスパーリング中に顔の骨が腫れてしまった事や、傷を負って家族に心配をかけてしまったこともはじめた当初は懸念してしまって、続けるかどうかを悩んだこともありました。それでも勝てた喜びが忘れられないんですよね。だから続けられました。

BODYMAKER×アスリート(35)濱口聖羅 BODYMAKER×アスリート(35)濱口聖羅
─今まで一番緊張した試合を教えてください。
 やっぱり全国大会のデビュー戦です。ボクシングは女子選手が少なく兼用戦出場もなかなか機会が無かったので、全国大会に進んでこそやっと大きな舞台に立てました。なので全国大会に初めて出場できたデビュー戦での緊張感と喜びが鮮明に残っています。また高校3年間で全国大会に6回出場し全て優勝しました。6連覇がかかった高校最後の試合の時も周囲からは勝って当たり前だと期待されてきたので、重みのある緊張感を経験しました。

─6連覇がかかった「全日本選手権大会」にはどのような気持ちで大会に臨みましたか??
 試合前は緊張とプレッシャーで話せなくなったり思うように動けなくなったりすることも多々ありましたが、そんな私の様子を見て、3年間お世話になってきたボクシング部の先生から「お前と戦う相手の方が緊張してるから自信を持て!」と言われて、スパーリング練習も走り込みもどんな練習メニューも男子選手と一緒になって頑張ってきた日々の練習が当日の自信になりました。スタミナもスピードも男子選手基準で鍛え上げてこれたんだと先生の言葉で改めて感じられたことで強い気持ちを立て直してきました。

─部活以外でトレーニングしていることはありますか?
 ハードな走り込みが苦手なので、脚にウエイトの負荷を足して練習することで差別化しています。 走り込み練習に自信がない分、ボクシング練習ならずっとしていられるのにと思うことも多々あります。(笑)
スランプでなかなか動けない時は、基本に戻ってワンツーの練習からまた始めるます。BODYMAKERのシャードーダンベルを使って重心の置き方、顎をひくなど自分の課題を意識しながら、毎日コツコツと練習をして12月の全日本に臨めるよう練習を重ねています。
→BODYMAKER シャドーダンベル

BODYMAKER×アスリート(35)濱口聖羅 BODYMAKER×アスリート(35)濱口聖羅
─オリンピックに向けて意気込みをお願いします。
 世界レベルで戦える身体作りに打ち込んでいきます。 日本では"全日本女子ボクシング選手権大会 優勝6連覇敗けなし連勝13KO"といった結果を残せてきましたが、世界大会では同じ階級の外国人選手との体格の差や戦い方の違いを体感してきました。まだまだ日本選手以外の戦い方を知ることが世界に出るには必要だと、力の足りなさを痛感しました。日本や海外、いろんな環境を知った上で、自分に必要なことを取り入れたいです。高校3年間といった期間でこれまで実績を重ねてこれたので、オリンピックまでの2年間もボクシング一直線に励みます。


BODYMAKER×アスリート(35)濱口聖羅 BODYMAKER×アスリート(35)濱口聖羅


濱口 聖羅(はまぐち せいら)

女子ボクシング
全日本女子ボクシング選手権大会 チャンピオン(6連覇)
濱口聖羅twitter


 いつもサポートしてくれる家族

家族の応援がしてくれるから頑張れると、仲良しの家族を取材当日も紹介してくれました。

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家族と周囲から期待と激励を満身に受け、挑むは連覇!
BODYMAKERは濱口聖羅選手をサポートします。







BODYMAKER×アスリート(34)足利紫津子 - 2018年7月10日 10:57


足利 紫津子選手がオールジャパンアームレスリング選手権大会・女子無差別級優勝7連覇を果たしました。


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BODYMAKERファミリー紫津子選手
現在、オールジャパンアームレスリング選手権大会・女子無差別級で2012年の初出場から7連覇中という輝かしい実績の持ち主です。 2011年 岡山県を拠点とするアームレスリングチーム「チームZERO-腕」に所属し、翌年オールジャパン選手権に初出場にして55キロ以上クラスの右左ともに初優勝。 さらに2016年8月21日、香港での国際大会(アーノルドクラシック アジア)の女子無差別級では見事、優勝を果たされました。
以来、2018年7連覇達成中です。 現役で活躍するアームレスリング絶対女王の私生活は、「母」と「選手」を両立し暖かい家庭を築いています。7連覇へと輝いた足利選手に特別インタビュー取材をさせて頂きました。これからも足利選手の活躍を楽しみにしています!



オールジャパンアームレスリング選手権大会・女子無差別級7連覇直後 インタビューをいたしました。


BODYMAKER×アスリート(34)足利紫津子 BODYMAKER×アスリート(34)足利紫津子

 力の強いお母さんから7連覇絶対女王へ
―今回、7連覇がかかった全日本選手権大会でしたが、どのような気持ちで大会に臨みましたか?
そうですね、年々勝ち続けていく中で応援して頂ける方が競技者のみならず色んな方面からどんどん増えてきて、 みんなに応えたい強い想いと、感謝の気持ちでなんとか勝ちたいなと奮い立たせてきました。

─メンタル面はどのように鍛えているのですか?
家族の応援が大きな支えになっています。家族全員が側で応援してくれるので試合で必ずいい結果を持って帰ろうという思いが第一です。試合だけでなく日頃の練習時間も主婦をしながら時間を割いているので、トレーニングに向かう時も何かを必ず得てから家族の元に帰ろうといった意識は常にありますね。

─トレーニング内容を教えてください。
アームに特化した練習を重ねて入るので、親指、手首といった部分部分の強化を重視しています。 一般的な器具だけでなく、常日頃からこれは手首に効くな、グリップの強化に繋がるなと新しい刺激を取り入れるためにも試行錯誤しています。
―アームレスリングとの出会いを教えて下さい。
始めたきっかけはテレビ局主催の腕相撲大会です。 学生の頃からスポーツ経験はなく、クラブ活動に打ち込んできた経験がなかったものの、元々、カには自信があったので大人になってからでも始められるスポーツはないかと考えていました。そんな時にテレビで募集していたイベントを観て「これならやれる!」という気持ちで初めて挑戦しました。その後プロのアームレスリング 大会にも出場してみたところ、後に師匠となっていただく方(アームレスリング元世界チャンピオン宮本真治選手)に「今のままではカの強いお母さんで終わるけど全日本チャンピオンという肩書きを持った人生を目指しませんか?」と声をかけていただいて、そのチャンスを生かすことができました。
>>宮本真治選手

BODYMAKER×アスリート(34)足利紫津子 BODYMAKER×アスリート(34)足利紫津子
―アームレスリングの魅力は何ですか?
私自身もアスリート人生がこうして始まったように、スポーツ経験や年齢関係なく誰でもすぐに始められるスポーツがアームレスリングです。まだ今はマイナー競技で、シンプルで誰でも楽しめる素敵なスポーツですが、やっていくと、とっても奥の深いところがあります。そんなアームレスリングをどんどん広めていきたい!といつも思っています。


 金メダリストのお母さんへ

足利選手の強さの秘訣でもあるご家族より

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足利 壮太(あしかが そうた)さん
たまには強い母じゃなく女性らしい方がいいなと思うことがありますが。その強さを奪ったら足利壮太の母じゃないなと思います。
なので強い母であり続けてもらいたいです!!


チーム、家族と周囲から期待と激励を満身に受け、挑むは連覇!
BODYMAKERは足利紫津子選手をサポートします。


BODYMAKER×アスリート(34)足利紫津子 BODYMAKER×アスリート(34)足利紫津子


足利 紫津子(あしかが しずこ)

大阪府出身。女性アームレスラー(チームZERO-腕 所属)。
オールジャパンアームレスリング選手権大会・女子無差別級チャンピオン。
アーノルドクラシック アジア・女子無差別級チャンピオン。
足利紫津子facebook
足利紫津子twitter
足利紫津子BODYMAKERアスリートページ




大雨による集荷・配達への影響について - 2018年7月 7日 14:41

この度は西日本を中心とした大雨により、被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げます。

大雨の影響により中国、四国地方において、ご注文が発送できない地域及び配送遅延が発生しております。
また、九州地方へのお荷物も輸送ルート(幹線)が被害を受け大幅な配送遅延が発生しております。
お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。
尚、配送状況の詳細については、佐川急便各営業所にお問い合わせください。

▼佐川急便株式会社<SGホールディングスグループ>
 http://www.sagawa-exp.co.jp

BODYMAKERがSPORTEC2018に出展いたします。 - 2018年6月26日 16:00


たくさんのご来場ありがとうございました。




BODYMAKERが「SPORTEC2018(スポルテック)」にブースを出展いたしました。




ABOUT SPORTEC(SPORTECとは)


スポーツ設備・機器、フィットネス機器、スポーツ用品、健康器具、介護機器、サプリメント・健康食品、スポーツツーリズムなどが世界中から一堂に出展する、スポーツ・健康産業日本最大の展示会です。2020年に開催する東京オリンピックに向けて増加するスポーツマーケット、社会保障費の削減や高齢化に向けた健康増進産業の拡大、運動機能障害者や認知症患者に対応した介護ニーズの増加など、今後益々SPORTECの関わるマーケットは発展しており、国の進める経済政策の中でも、最も注目されている市場の一つです。

ベンチプレスをさらに強く。
ベンチプレス王者児玉大紀選手が当ブースにて特別セミナー開催 ベンチプレス世界記録保持者の児玉大紀選手(K's GYM)が自らのトレーニングメソッドを惜しげもなく解説。BODYMAKERと共同開発したプレスベンチを用いた圧巻のデモンストレーション!!昨年大盛況につき今年も3日間続けて特別開催決定。

SPORTEC開催概要SPORTEC OUTLINE

展示会名:日本最大級のスポーツ・健康産業総合展示会 SPORTEC2018
会期:2018年7月25日(水)・26日(木)・27日(金)
会場:東京ビッグサイト 西1・2・3・4ホール+アトリウム
開催内容:展示会、カンファレンス、出展社の製品・技術PRセミナー
入場料金:当日¥2,000

※事前登録者・招待券持参者は入場無料
※セミナー受講者は入場無料
※スポーツ業界関係者・マスコミには無料で専用招待券を配布

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ADMISSION(入場方法)


入場には招待券と名刺2枚が必要となります。 招待券は以下URLからダウンロードし、プリントアウトしてお持ちください。

 

招待券1枚につき1名様のみ有効です。 一度入場登録いただき、複数人でご来場いただく際は、人数分の招待券が必要になります。
招待券をお持ちいただかない場合は、別途入場登録料2000円が必要となります。

▼スポルテック公式サイト
https://www.sports-st.com/
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