2017.8.24(木)献血にご協力をお願いします。 - 2017年8月 1日 14:49

2017224_kenkets_1200x450_2.jpg



今年も株式会社BB-SPORTS本社内にて献血活動を実施します。いつもご協力いただいている方、はじめての方も是非、近隣にお知り合いの方がいらっしゃればお誘い頂ければ嬉しく思います。

日本国内では、1日あたり約3,000人の患者さんが輸血を受けていると言われています。現在、輸血に使用する血液は、まだ人工的に造ることができず、長期保存することもできません。また、患者さんによっては大量の輸血を必要とする場合があります。このため、輸血に必要な血液を確保するためには、一時期に偏ることなく、1日あたり約15,000人の方に献血にご協力いただく必要があります。

日本国内では、少子高齢化の影響により、主に輸血を必要とする高齢者層が増加し、若い世代が減少しています。10代と20代の献血協力者数はこの10年間で32%(約60万人)も減少しており、少子高齢化が今後ますます進んでいくと、血液の安定供給に支障をきたす恐れがあります。今後も患者さんに血液を安定的に届けるためには、今まで以上に若い世代の献血へのご理解とご協力が必要となります。

LOVE in Action

ご協力頂いた方にプレゼントいたします


男性:BM・DRYスムースハーフスリーブ1、プロフェッショナルジムボストンバッグ3か4どちらか1つ、ウォータープルーフミニバッグ、スポーツタオル、チャリティバンド 


※在庫の都合上、商品が予告なく変更になる場合があります。
※カラーはお選び頂けません    

献血 献血 献血 献血  献血


女性:BM・DRYスムースハーフスリーブ1WOMEN、プロフェッショナルジムボストンバッグ3か4どちらか1つ、ウォータープルーフミニバッグ、スポーツタオル、チャリティバンド 

※在庫の都合上、商品が予告なく変更になる場合があります。
※カラーはお選び頂けません

献血 献血 献血 献血  献血


献血ができなかった方:スポーツタオル

※在庫の都合上、商品が予告なく変更になる場合があります。
※カラーはお選び頂けません

献血




多くの方にご協力いただけます

・待ち時間軽減のため、献血シートを10席準備します。
・混み具合をfacebookとtwitterにて随時ご案内いたします。
BODYMAKER facebookはこちら
※献血前にあらかじめ「いいね!」いただくことをおすすめします。
BODYMAKER twitterはこちら
※献血前にあらかじめフォローいただくことをおすすめします。


【献血活動 開催概要】


■日 程 :2017年8月24日(木)
■時 間 :10:00~16:30
■場 所 :株式会社BB-SPORTS本社内 〒564-0062 大阪府吹田市垂水町3-23-25
■最寄駅:大阪市営地下鉄・江坂駅から徒歩5分 (北東へ413m)
※駐車場はございません。お車でお越しの方は、お手数ですが近隣のコインパーキングをご利用下さいませ。



【前回の様子】

献血



【当日は体重50kg以上の方への400ml献血のみ受付いたします】

■献血できる方:勝手ではございますが、以下の方を400ml献血の対象とさせて頂いております。
男性:17歳以上 69歳まで 体重が50kg以上ある方
女性:18歳以上 69歳まで 体重が50kg以上ある方
男女とも:65から69歳の方は、60歳から64歳の間に献血経験がある方にかぎられます。 

何卒ご了承ください。
■注 意 :前日は十分な睡眠をとってください。お食事は必ずとって来てください。




【お願い】

輸血を受けた患者様に深刻な状況をもたらす場合がありますので、「責任ある献血」をお願いします。

■以下に該当する方は献血をご遠慮ください
(1)当日の体調不良、服薬中、発熱等の方
(2)3日以内に出血を伴う歯科治療(歯石除去を含む)をした方
(3)一定期間内に予防接種を受けた方
(4)6か月以内にピアスの穴をあけた方
(5)6カ月以内にいれずみを入れた方
(6)特定の病気にかかったことのある方(心臓病・悪性腫瘍・けいれん性疾患・血液疾患・ぜんそく・脳卒中等)
(7)海外旅行者および海外で生活したことがある方(入国日当日から4週間以内の方・その他地域により条件が異なる)
(8)輸血歴・臓器移植歴のある方
(9)エイズ、肝炎などのウイルス保有者、またはそれと疑われる方
(10)クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)の方、またはそれと疑われる方
(11)妊娠中、授乳中等の方
(12)6か月以内に下記に該当する方
 (a)不特定の異性または新たな異性と性的接触があった
 (b)男性同士の性的接触があった
 (c)麻薬、覚せい剤を使用した
 (d)上記(a)~(c)に該当する人と性的接触をもった

※上記に該当されない方でも、検診医の判断で献血をお断りすることがあります。
※上記以外に献血できる条件が変わることがあります。
 最新情報は日本赤十字社ホームページでご確認の上、ご来場ください。
 日本赤十字社ホームページ(外部サイトにリンクします)
※株式会社BB-SPORTSでは、献血に関する診断について責任を負いかねます。




空手 新極真会 荒木千咲選手凱旋訪問 - 2017年7月29日 17:00

本日、荒木千咲選手が凱旋訪問してくださいました。
世界大会「第6回全世界ウエイト制空手道選手権大会」優勝のお話を聞くことができましたので、皆様にもシェアさせていただきます!

-----------------------
試合が決まった時は不安でプレッシャーを感じましたが、もう「練習するしかない」と心に決めてからはひたすら練習に励みました。
そのせいか、大会当日は落ち着いた気持ちで迎えることができ、試合中も気負うことなく勝ち進めることができました。
決勝戦では、自分を信じて戦い抜くことができました。皆さんの応援があり、仲間の支えがあったからこそだとおもいます。
決勝戦の前は緑師範と目が合い、ものすごいパワーと気合を頂いた気持ちになりました。
「よっしゃ!やったるで!」という気合をもって戦うことができ、勝つことができました。
勝ちが決まった瞬間、日本の応援団の皆さんの声が聞こえて、その中に母の声が聞こえたときは涙が出ました。
優勝を実感したのは表彰台で日の丸を見た時です。
フラッシュバックのように大阪や博多の仲間、お世話になった方々の顔を鮮明に思い出しました。
今回世界大会で優勝できたのは、応援してくれた周りの方たちのおかげだと、心から感じることができました。
これからも、驕ることなく一からの気持ちで取り組んでいきたいと思っています。
本当にありがとうございました。

今回は体重別のチャンピオンになりましたが、次は無差別での挑戦です。またスタート地点に立つことになるので挑戦者の気持ちを忘れずに頑張りたいです。

IMG_8127.JPG



























---------------------
荒木千咲選手の次の試合は、「8月20日 福岡県空手道選手権大会」「10月14・15日 第49回全日本空手道選手権大会」です。
BODYMAKERスタッフ一同応援しています!


2017.7.16ーKrush.77(後楽園ホール) - 2017年7月20日 16:00

【日時】2017年7月16日(日)
【会場】後楽園ホール

2017年度、BODYMAKER(ボディメーカー)がスポンサーとして「Krush」を全面サポート。今大会は日中対抗戦として行われる初めてのKrush。中国経済は躍進の一途をたどっており、経済発展に伴って欧米・アジアの格闘技のトップレベルに追いついてきました。日本の格闘技界を背負う6人が出陣し、将来の世界格闘技界を占う大会となりました。
Krush.77
Glory of Heroesグゥオ・チェンドン代表と、宮田充K-1プロデューサーがリングアナウンサーを務めた。日本側は着物風の衣装、中国側はチャイナドレス風の衣装でラウンドガールが登場し、会場は盛り上がった。

第3試合 日本vs中国・6対6全面対抗戦(1)-58kg 3分3R(延長1R)

○ ワン・ジュングァン [Wang Jyunguang] (中国/中国高大拳クラブ)

× 里見柚己(K-1 GYM YOKOHAMA TEAM TORNADO)

判定2-0 (29-29/30-28/30-28)
アグレッシブなファイトスタイルから「中国の武尊」とも呼ばれているというワン・ジュングァン。「武尊にたどり着きたい」と対戦を熱望していると、記者会見でも言っていた。
【1R】里見柚己はパンチが見えていてきちんと除け、右のキックを決める。
【2R】里見柚己は膝蹴りをしたが、ワン・ジュングァンは前に出てパンチを続ける。里見柚己はワン・ジュングァンの攻撃が思っているより効いていて消耗し始めた様子。
【3R】ワン・ジュングァンは何度も入ってきてパンチのラッシュを仕掛ける。里見柚己はプッシュできない状態で下がることが続く。ワン・ジュングァンは判定勝ち。観戦していた武尊はワン・ジュングァンとの対戦に意欲を見せた。

Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77

第4試合 日本vs中国・6対6全面対抗戦(2)-58.5kg 3分3R(延長1R)

× ユン・チー(中国/大東翔クラブ/58.4kg)

○ 佐野天馬(日本/K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/58.4kg)

判定0-3 (29-30/29-30/29-30)
佐野天馬は早くから技術に定評があるが、ユン・チーはパンチが強く、分が悪いことを意識して挑む。
【1R】右キックなど、ローキックを素早く効かせる。ユン・チーはパンチが速く、パンチで攻撃したがっているのを、佐野天馬は距離を置いて戦う。
【2R】佐野天馬は膝や左のローキックを仕掛ける。パンチで圧力をかけるユン・チー。スリリングな打ち合いを展開する。
【3R】互いにローの打ち合いをする。スロースターターな佐野天馬は決して打ち負けているわけではなく、右ローキックを決める。ユン・チーはパンチ、佐野天馬はは跳び膝攻撃。判定で佐野の勝ち。

Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77

第5試合 日本vs中国・6対6全面対抗戦(3)-63kg 3分3R(延長1R)

× ドン・ザーチー [Deng Zeqi](中国/大東翔クラブ/62.6kg)

○ 瑠輝也(日本/TRY HARD GYM/62.8kg)

1R 1分53秒 KO (右飛び膝蹴り)
中国でも試合経験豊富な瑠輝也。ウェイ・ルイと延長戦をする程の実力派である、Krush初参戦のドン・ザーチーのことを、「これまで戦ってきた中国選手より強い」と試合前に語っていた。「盛り上がる試合をしたい、トリッキーな技で仕留める」と公言していた瑠輝也は、7cmの身長差を活かしてこの戦いに勝ちに挑んだ。気持ちが充実している。
【1R】ムエタイキックボクシングを加えたキックのドン・ザーチーは、右フックなどパンチ、キックを仕掛ける。瑠輝也は積極的にローキックや前蹴り、左ミドルキックを仕掛ける。リーチ差を活かし、左ボディでドン・ザーチーをえぐる瑠輝也。これで隙をついた瑠輝也は、ドン・ザーチーのアゴに右の飛び膝を当て、一発ノックアウトで倒した。中国のこの階級で最強のドン・ザーチーは全く立ち上がらず、会場は大歓声に包まれた。「皆さん、KOが見たかったですよね!チャンピオン、ウェイ・ルイのライバルに勝てたので、K-1ライト級のトップの日本人と胸張って言えます!」とマイクで語った。

Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77

第6試合 日本vs中国・6対6全面対抗戦(4)-67.5kg 3分3R(延長1R)


○ ティエ・インホァ [Tie Yinghua](中国/大東翔クラブ/67.5kg)

× 渡部太基(日本/Golden Globe/67.1kg)

判定2-0 (30-27/29-29/30-29)
日中対抗戦に自ら志願し出場した渡部太基と、中国の激闘派であるティエ・インホァの一戦。
【1R】渡部太基、ティエ・インホァともにキックをメインに攻撃する。リズムよく、テクニックで攻める渡部太基。
【2R】渡部太基、ティエ・インホァともに距離を縮めて押し合いのパンチを真っ向勝負で仕掛ける。渡部太基は前ひざ蹴りをするも、バランスを崩す場面も。
【3R】互いに前蹴り。終盤、ティエ・インホァはパンチを何度も仕掛け、フィジカルの強さを見せる。渡部太基は両まぶたから出血をしつつもバックスピン等を仕掛けるが、少し届かない。接戦となったが3ポイント、1ポイント差で判定2-0で渡部太基は敗れた。この時点で日本は2勝2敗になった。

Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77

第7試合 日本vs中国・6対6全面対抗戦(5)-66kg 3分3R(延長1R)

○ チュー・ジェンリャン [Qiu Jianliang](中国/大東翔クラブ/65.6kg)

× 小宮由紀博(HEAVY CLASS/65.9kg)

判定3-0 (30-26/30-26/30-26)
今回の中国側のエースであるチュー・ジェンリャンと、約60戦のキャリアを誇る小宮由紀博の対戦。
【1R】小宮由紀博は接近戦を得意とするが、中に入っていくのは危ないほど蹴りが豪快なチュー・ジェンリャン。終盤、チュー・ジェンリャンが顔面に放った後ろ回し蹴りがクリーンヒットし、小宮はダウンしたもののすぐ立ち上がった。
【2R】チュー・ジェンリャンは素早いバックスピンや前蹴りを何度も仕掛ける。小宮由紀博はコツコツとパンチをしかけるが劣勢。
【3R】スピードの衰えないチュー・ジェンリャンは蹴りやパンチを接近戦で挑む。小宮由紀博は防御でレフェリーから警告を受け、彼自身の戦い方が出来ない様子。チュー・ジェンリャンはパワーもテクニックもあり、最後まで攻め続けた。大差をつけチュー・ジェンリャンは判定3-0勝ち。

Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77

第8試合 日本vs中国・6対6全面対抗戦(6)-60kg 3分3R(延長1R)

○ ジェン・ジュンフェン [Zheng Junfeng](中国/中国野狼クラブ/60.0kg/北京武状元60kg級トーナメント優勝)

× 卜部弘嵩(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/60.0kg/第2代K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級王者、初代&第4代 Krush-60kg王者)

判定2-0 (30-29/29-29/29-28)
日中対抗戦の大将戦を任されたのは、Krushを本場として戦ってきた卜部弘嵩。ジェン・ジュンフェンは立ち技格闘技だけでなく総合格闘技でも実績を残しているファイター。
【1R】ジェン・ジュンフェンは飛び膝、ローキック、左フックなど次々に仕掛ける。卜部弘嵩は相手の出方を見つつ、スピードでは負けずに見切って避ける。
【2R】互いに打ち合い、前蹴りなど連打を放つ。ローキック、サイドキックをしかける卜部弘嵩に対し、ジェン・ジュンフェンの右ストレートでぐらつく卜部。
【3R】卜部弘嵩の右ローキックが入り、熱くなり過ぎず見極めてキックに集中する。ジェン・ジュンフェンは疲れがやや見えるもののステップでかわし、ロープに追いつめられたところを、卜部弘嵩のパンチを集中的に浴びるところで終了。2ラウンドで印象を残したジェン・ジュンフェンへのジャッジにより、判定2-0で勝利した。日中対抗戦は中国4勝・日本2勝で、中国の勝利となり、ウェイ・ルイがリング上のジェン・ジュンフェンを担ぎ上げて喜びを表した。

Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77 Krush.77

2017-格闘技がさらに熱くなる!

BODYMAKERは格闘技ブランドとして、より一層格闘技を盛り上げるべく2017年度、「K-1 WORLD GP 2017 JAPAN」及び「Krush」全大会の年間スポンサーとして、サポートしていきます。

全てのアスリートのための日本発スポーツブランド 「ボディメーカー」BODYMAKERが全面サポート

世界最高峰の立ち技格闘技「K-1」、超破壊型打撃格闘技「Krush」がBODYMAKERに染まる!試合結果・レポートは随時BODYMAKER公式サイトにて更新していきます。

K-1 グローブ にはすべて「BODYMAKER」のブランドロゴが配置。さらに、グローブにK-1 人気選手のサインを頂き、大会ごとにSNSでプレゼントキャンペーンを実施中。コンテンツやイベントもお見逃しなく!!

次回大会INFOMATION


『東京喰種トーキョーグール』7.29公開!BODYMAKERのアイテムが劇中に登場! - 2017年7月14日 10:00

集英社週刊ヤングジャンプ連載中、石田スイ原作、世界累計3000万冊の発行部数を誇る
超人気コミック「東京喰種トーキョーグール」実写映画化!

2017.7.29(sat)全国公開!!!
BODYMAKERのアイテムが劇中に登場!
劇場へ急げ!!!



■トレーニングアイテム



トレーニンググローブ

トレーニンググローブ SPIDER1

ジム用ダンベル

ジム用
ダンベル





■プロテクター・グローブ



ヘッドガードDX

ヘッドガード
DX

ボディプロテクターハードモデル

ボディプロテクター
ハードモデル
ヘッドガードDX

カッププロテクター
HC

オープンフィンガーグローブ

オープンフィンガー
グローブ プロ




第6回全世界ウエイト制空手道選手権大会 - 2017年6月24日 14:02



2017年7月1日・2日にカザフスタン・アスタナで開催される第6回全世界ウエイト制空手道選手権大会の日本代表として出場する入来建武選手と荒木千咲選手。

海外遠征での大会となり心身共にコンディションの調整も難しい今大会。両名、優勝に向けトレーニングに励んでいます。今後も2人の活躍にご注目ください。

▼新極真会公式サイト
http://www.shinkyokushinkai.co.jp/6thwcinfo20170515/




空手 入来 建武 Iriki Kenbu



【所属】新極真会 東京城南川崎支部
【戦歴】
JFKO大会
2016年 第3回JFKO大会 重量級 優勝

ウエイト制大会
2013年 第30回ウエイト制大会 重量級 優勝

全日本大会
2012年 第44回全日本大会 8位・敢闘賞
2013年 第45回全日本大会 3位
2014年 第46回全日本大会 準優勝
2016年 第48回全日本大会 優勝

世界大会
2015年 第11回世界大会 準優勝

世界ウエイト制大会
2017年 第6回世界ウエイト制大会 日本代表





空手 荒木 千咲 Araki Chisaki



【所属】新極真会 福岡支部
【戦歴】
第12回全関西空手道選手権大会 一般女子の部 無差別級 準優勝

JFKO大会
第2回全日本フルコンタクト空手道選手権大会 女子軽重量級 準優勝
第3回全日本フルコンタクト空手道選手権大会 女子軽重量級 優勝

ウエイト制大会
第30回オープントーナメントウェイト制全日本空手同選手権大会女子重量級 優勝
第32回オープントーナメントウェイト制全日本空手同選手権大会 女子重量級 優勝




前の5件 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 次の5件 記事一覧